2018年01月22日

限定6名!教材費5万円のみの特待生募集!整体術の人材育成プロジェクトがスタート!

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こんにちは!東洋カイロプラクティック専門学院です。

この度、教材費5万円のみ東洋整体術が学べて、就職できる人材育成プロジェクトがスタートいたしました。

東洋整体術を学ぶと・・・
整体術を学びたい動機は人それぞれですが、東洋整体術を通して

人の役に立ちたい!

感謝されたい!

必要とされたい!

愛されたい!

自分の体を治したい!

という思いが実現します。

ここで働いているスタッフは皆、東洋カイロプラクティック専門学院の卒業生。

前職は、学生、事務職、SE、船乗り、運送業、競輪選手、呉服屋、営業、工場等々経歴は様々です。


そんなスタッフの、整体業界に興味をもったきっかけを聞いてみると、

元学生 「野球を通して整体に興味があり、手に職をつけて一生信頼される整体師になりたいと思った」

元営業 「学生時代、ボートで痛めた腰が整体で改善し興味を持った」

元事務職 「20才の時8才上の兄弟を癌で亡くし、己の無力さを痛感して以来、病気にならない様サポートする整体術に興味を持った」

元呉服屋 「困っている人の役に立てる、支払いする人に感謝される仕事に就きたいと思って」

と共通するのが「整体術を通して人の健康の役に立ちたい」という思いです。

そんな東洋整体術は創業35年。今、東洋整体術で学ぶメリットはこれ
メリットをまとめると3つあります

@人に喜ばれる、他の整体では教えてくれない人の治る仕組みの理論・技術を学べる

Aカリキュラム修了後そのまま東洋カイロプラクティックに就職できる

B学費総額5万円

なぜ東洋カイロで学ぶと人に喜ばれるかというと、

35年地道にぶれずに技術を研究し続け、なぜ痛いのか、なぜ治るのか、なぜ治らないのかを追求して患者様に向かい合ってきたからです。

これは、一朝一夕に確立されるものではありませんが、これから整体術を学びたい方に、より早く確実に技術を身に着けていただくためのカリキュラムを用意しています。

これまでの卒業生は約1000人。就職率は100%。

直営センターの来院患者数は年間3万人。他治療院や、整形外科で改善しなかった方々にも支持されています。


通常1年から3年学ぶコースで50万〜150万の学費が今なら5万円

途中退学、退社してもこれ以上の費用はかかりません。

限定6名(東京4名、仙台2名)の特待生募集!この技術を学んで、東洋整体術でともに働きましょう/

興味のある方はすぐにご連絡ください。

詳しい資料はこちらからご請求ください 資料請求













posted by toyocp at 15:39| Comment(0) | 学院情報

2017年12月13日

東洋整体術 東洋カイロプラクティックの紹介動画

色々な痛みの原因を探る、診立てテクニックのが結果の違い!
その場限りではない改善へと導く方法とは?

タグ:東洋整体術
posted by toyocp at 17:02| Comment(0) | 学院情報

2017年11月22日

東洋医学からみた冷え性 体質を知って根本改善を目指そう!

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こんにちは!東洋カイロプラクティック専門学院です。

本格的に寒さが増してきましたね!

この時期に取り沙汰されるのが「冷え症」の話題です。

患者様でも、夏の冷え症が秋のちょうどよい季節に治まったと思ったら、この寒さでまた出てきたという方が増えてきました。

皆さんはいかがですか?

体の芯から冷える、手足が冷たい、足は冷たいけど頭はぼ〜っとのぼせる、等々いろんなタイプがある中で、どれに当たるでしょう?

それぞれについて、東洋医学的に原因と対策を考えていきましょう。
ポイントは、「気」「血」「水」の過不足です。

@体の芯から冷えるタイプ

身体を温める働きがある「気」が不足しています。

この「気」は、「脾」の働きで食べた食物を消化し作られた栄養と、「肺」によって吸った酸素によって作られます。
気が少ないということは、つまり、この「脾」と「肺」のどちらかが弱いということです。

東洋医学では「脾」が「肺」を養う関係にありますので、まずは「脾」の力を蘇らせましょう。

「脾」の力が弱っている方は、食事が偏っていて栄養不足になっていたり、お腹が減ってもいないのに食べたりと、食に関する問題が多いようなので、これらの改善がポイントです。

日中はこまめに動いてエネルギーを消費させてお腹を減らしましょう。腹を減らしてから食べる

冬の時期は、身体を温める作用も狙ってゴボウやレンコン、大根などの「根菜」を摂ると良いですね。

そして、脾と並んで重要なのが「肺」の働き。

胸式呼吸や腹式呼吸で肺の力を高めましょう。

A手足が冷たいタイプ その1

水分の摂りすぎで末端の手足に水が滞っている、いわゆる「水滞」状態です。

舌を観察してみると、ぼてっとしていて白っぽいのが特徴です。

寒がりなのに、ちょっと動くと汗がでます。

これは、過剰な水が滞ることで「気」の巡りが妨げられ、気の作用である体の水分をとどめておく力が弱まっている証拠です。

ここでも、「気」の力がポイントになってきますね。

気の力を高めるためには、この場合は「肺」を養うことが重要です。

肺が強くなれば、肺の働きである水を巡らせる力が蘇り、余分な水分を押し流してくれます。

水分は、がぶがぶ飲まずに少量をこまめに飲むようにしましょう。

A手足が冷たいタイプ その2

血が少ない「血虚」の状態。

舌を診ると、色が白っぽく、舌の形が小さくなっています。

血が少ないということは、細胞に運ばれる酸素が少なくなるので熱が作られず、身体が冷えてしまいます。

冷えとともに、手足のしびれやめまいを伴うことが多いようです。

血のもとである食物を消化できるように、「脾」の養生としっかりとした睡眠を心がけましょう。






posted by toyocp at 19:26| Comment(0) | 学院情報